学校法人 文化学園 国際交流センター

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文化学園 国際交流センターは、歴史ある海外留学の窓口です。

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JAPAN-BRAZIL FASHION SYMPOSIUM 2009

2009年11月30日-12月5日

2009年12月10日 更新

文化学園にて、ファッションビジネスの友好促進と拡大を目的として約一週間のスケジュールで「日本‐ブラジルファッションシンポジウム」が開催されました。ブラジルよりファッション、シューズ、コスメティック、ジュエリーなど各分野の団体より約30名が参加。日本の各企業からも参加申し込みいただき、3日間の日程で「ブラジルファッションについて」「日本のファッションとビジネス」「日本企業のSPA戦略」といった各講演おこないました。また、「ワークショップ・分科会」では両国ファッションビジネスについての現状報告と積極的な意見交換がおこなわれました。他日程では、合成繊維・化学製品、シューズ、コスメ、宝飾などの日本企業の工場見学もおこない、また、12月5日のシンポジウム最終日には特別ゲストとして、ファッションデザイナー高田賢三氏(文化服装学院卒)を招き、「KENZOがパリのファッション界に与えた影響」と題した講演をおこないました。 ■共催 APEX-BRAZILブラジル貿易振興会 ABESTブラジルファッションデザイナー協会文化学園 ■後援 JETRO日本貿易振興機構日本アパレル産業協会資生堂販売株式会社首都圏支部東京支店ファッションビジネス学会ブラジル大使館


展示「韓国のポシャギの昔と今」

(2009年11月1日)

2009年11月10日 更新

文化学園文化コスチュームギャラリーにて、「韓国のポシャギの昔と今」と題して、ポシャギや韓国衣装の展示を開催いたします。 本展示は、韓国の草田繊維キルト博物館館長であり、文化服装学院の海外連鎖校である第一編物キルトデザイン学院理事長の金順姫氏にご協力いただいております。 11/1には金氏が来日され、展示開催のテープカットがおこなわれました。また11/2?11/4は本学園文化祭期間中ということもあり、学内外問わず、多くのお客様の来場をいただいております。 11/5より閉館となりますが、再度、下記日程で展示をおこないますので、興味のある方は、ぜひご来場ください。 ■展示期間:2009年11月20日(金)?12月8日(火) ■展示時間:10:00?16:00 ■展示場所:文化学園 遠藤記念館(F館)3階


台湾 国立屏東科技大学調印式

(2009年10月8日)

2009年10月21日 更新

台湾屏東県にある屏東科技大学(National Pingtung University of Science & Technology)の古源光校長が来園し、本学園と共同教育事業に関する覚書を交わしました。屏東科技大学は1924年創立の歴史ある技術大学で、台湾で最大の広さのキャンパスを持っています。学部は4課程から、さらにコースがわかれ全42の専門プログラムを備えています。今後、ファッション分野を中心に留学プログラム、セミナーなどの学術交流をおこなっていきます。


英語カフェ開催

(2009年11月12,19,26日,12月3日)

2009年10月21日 更新

英語カフェで、ネイティブのスタッフを囲んで、楽しく英語で話をしましょう!留学生の皆さんは日本文化をマスターする、日本人学生の皆さんは英語力と国際感覚を身につけるチャンスです。今回、11月12月の開催は計4回。うち2回は、ゲストとしてイギリス ノッティンガム・トレント大学ポールスミス奨学生4名を迎えて開催します。ぜひ皆さん参加してくださいね。楽しくお話しましょう! ■11月12日(木)15:30?16:30 日本のマナー ■11月19日(木)15:30?16:30 ポールスミス奨学生を迎えて ■11月26日(木)15:30?16:30 ポールスミス奨学生を迎えて ■12月03日(木)15:30?16:30 日本のエチケット場所は、遠藤記念館(F館)3階 国際交流センターです。予約はいりませんので、当日直接お越しください。 ※文化学園の学生・教職員対象のイベントです。


『ファッション体系 服飾造形講座1-4』英訳版が刊行

(2009年7月)

2009年8月11日 更新

 文化服装学院編『ファッション体系 服飾造形講座1-4』の英訳版“Fashion Series Garment Design Textbook 1-4”が2009年4月に刊行されました。日本のファッション教育に80年以上の歴史をもつ文化服装学院による本書は、服飾造形の基礎から基本的なアイテムの詳しい製作法までを表した、服飾造形の最も基本的なテキストです。アジアの英語圏の国々からの強い要望もあり、この度日本語版と完全対訳の英語版が刊行されました。本書は文化出版局のウェブサイトを通じて購入することができます。詳しくは下記をご覧ください。http://www.bunka.ac.jp/contents/gd_text.htm



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