学校法人 文化学園 国際交流センター

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文化学園 国際交流センターは、歴史ある海外留学の窓口です。

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英語による講座「メディア・リテラシー」

2012年11/5-12/20の木曜日

2012年12月25日 更新

 氾濫する情報から必要な情報を取捨選択し、メディアを使って発信する能力(メディア・リテラシー)を磨くこと、またそれを英語で発信する力を養うことを目的に特別講座を開催しました。
 オランダのアムステルダム大学のアネケ・ベアケンス(Anneke Beerkens)氏を講師に、AFPワールドアカデミックアーカイブを利用したイメージの検索方や活用術、効果的なプレゼンテーションの方法などを11月15日-12月20日の毎木曜日、5回にわたって学びました。参加者は8名。最終的に各自が決めたテーマで堂々と英語によるプレゼンテーションを行いました。


4校合同バドミントン交流会

2012年12月4日

2012年12月20日 更新

 大学バドミントン部の協力により、文化学園4校(文化学園大学、文化ファッション大学院大学、文化服装学院、文化外国語専門学校)の留学生と日本人学生の交流を目的にしたバドミントン交流会が開催されました。J館体育館に留学生23名、日本人学生10名の計33名が集合し、4つのチームに分かれてダブルスのチーム対抗戦を行いました。
 ちょうど台湾から研修のため滞在していた新竹光復高校の生徒11名も参加し、試合後の茶話会でも軽食を食べながらにぎやかに盛り上がりました。


オランダの研究者グループによる特別講義

2012年11-12月

2012年12月5日 更新

 11月14日(水)、都市研究や芸術活動に特化したオランダの研究集団モニーク(Monnik)が来校し、本大学造形学部建築・インテリア学科の学生に向けて特別講義を行いました。
 また、12月5日(水)には日本の都市の若者について本学で調査研究を行うアムステルダム大学の文化人類学者アネケ・ベアケンス(Anneke Beerkens)氏による本大学大学院生活環境学研究科の学生への特別講義が行われました。


シンガポール 持続可能なファッションデザインコンクール

2012年10-11月

2012年11月25日 更新

 本学とシンガポールのファッション校との学生間交流と、ファッション産業界の持続可能性(Sustainability)の認識を目的に、在シンガポール日本大使館ジャパンクリエイティブセンターの主催によるファッションデザインコンクールが開催されました。今回のテーマは「持続可能な原宿ファッション」で本学園からは38名が参加。そのうち10名が入選し、上位3名が受賞式と交流のため10月12日(金)-16日(火)にシンガポールに招待されました。また、シンガポール側の上位3名は10月末から一週間、本学園での研修に参加しました。


「英語カフェ」が始まりました!

2012年10月10日(水)

2012年10月10日 更新

 本日より、秋の「英語カフェ」が始まりました! 国際交流センターに併設の留学生センターに学生13名が集まり、自己紹介から各国の話題まで、さまざまな話で盛り上がりました。 参加者は文化学園大学の学生1名、文化ファッション大学院大学の学生2名、文化服装学院の学生1名、文化外国語専門学校の留学生9名とそれぞれ所属もなりますが、同じぐらいの年齢の学生同士が、お茶を飲みながら国を越えて話を楽しむことができました。



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